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富士山と富士急と墓参り

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おでかけ記録が追い付かずお盆の時期まで過ぎちゃった!

どんどん記憶が塗り替えられていっちゃう。がんばって思い返しつつ記録していこう。

 

 

閉店後GW突入の時期のおはなし。

www.hampemtarutaru.com

お別れ会をあきらめて、翌日の墓参りのために前日のこのこ起きだして愛車で出発。

 

高速乗る前に中華で朝昼兼用ごはん。

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父の墓は富士の麓。

富士山目指してレッツゴー!

多少渋滞はしたものの、お天気にも恵まれ楽しい道中。

見事な富士山が見えてきた。車中から撮影。

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道中だったので思い立って富士急ハイランドに立ち寄った。

来るの、20年以上ぶり…!

デザインは少し変わったけど、この入り口覚えてる。

好きな遊園地だったからなー。友達と大勢でも来たし、はむぺむとクリスマスにも来た。

懐かしい…

 

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その20年前はまさにFUJIYAMAができた頃。

たしか3時間くらい並んで乗ったよ。すっごい怖かったけどすっごい感動した。

戻ってきたとき誰からともなく拍手があがったのを覚えてる。

当時まだ出始めだっただろうと思われる、コースターの落ちる瞬間の写真買ったっけ。

 

いまでは「FUJIYAMA」をはじめ「ええじゃないか」「ドドンパ」「高飛車」の4大コースターを抱えるまさにモンスター遊園地になった富士急。

 

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さすがの人出。いずれのコースターも平均3~4時間待ち。

やる気で来てれば別だけど、立ち寄ったテンションでそれはさすがに待てないわ。

せっかく入園したけど結局乗り物は何も乗らず。

でも園内の雰囲気だけでもすごく楽しかった。

ちなみに入園だけなら無料です。普通そんな人もいないだろうけど。

ただし駐車場はお金かかります、1000円くらいだったかな。

今回FUJIYAMAの真下に車停めるかたちになって、なんかそれがやたらエキサイティングだった。

 

そして何より、こんなのができてまして。言うまでもないが20年前はなかったよ。

www.fujiq.jp

ここの街並みを歩いているだけでなんだか幸せだった!

欧州の古い映画で見るみたいな光景で。

 

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雰囲気に押されクレープ食った!

珍しく普段甘いの食べないはむぺむも付き合ってくれた!

 

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というわけで富士急を離れ、一路今夜のお宿へ。

相変わらず予定も計画も立てない弾丸夫婦だが、道中で宿を探して予約。

富士の麓の街でスーパーホテルが取れた。

天然温泉と朝食付き。イヤッホー!

最近こういう宿でお風呂別に持ってるところ増えたよね。正直ユニットバスだと入る記しないけど、浴場があるのってホント嬉しい。

 

www.superhotel.co.jp

夕飯は近所を検索してよさげな高級焼肉店で舌鼓。

めずらしくわたしもお酒をいただいた。

 

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食事のあとは温泉で汗を流して休みましょうね。

 

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翌日はおまちかね朝食バイキング。

富士宮やきそばもあったよ。

最近はホテルの朝食で名物も食える。

前も長野でおやきとか日本酒とかあったっけなー。

 

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さてその後母と兄夫婦と合流し、無事墓参りを済ませまして。

昼食くらい一緒に食べようとあいなって、ちょうど我々が泊まった宿のあたりによさげな店があったので急遽予約を入れました。

 

年季の入った建物で、法事とかに使われる感じのお店。

 

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公民館みたいな?半個室に通され、楽しく食事をいたしました。

テーブルに乗り切れないほどの量。けして机が狭いわけではなく、種類が多い。

 

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そばは乗り切れなかったのでまとめて別によけておいたほど。

 

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デザートもかわいらしくてだいたいは満足。

お味のほうは普通においしかったです。

 

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兄夫婦と別れ、母を後部座席に積んで送り届けたのち帰宅。

母は車で気持ちよさそうに眠っておりました。

 

たまには身内で食事もいいもんだ。

故人の墓参りってのはつまり、そういう口実なんだろうね。

 

墓が遠くてそうそう墓参りってわけにゃいかないけど、そのぶん、たまに行くのがイベントになればそれはそれでいいのかも。

 

 

年に一回くらいは、亡き父のためじゃなくていまを生きる母のために、一緒に行けたらなと思ってる。

 

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約束の行方

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自慢するつもりはまるでないし自慢にもなりゃしないが、高校当時の夏休み、わたしのスケジュール帳はけして大げさでなく予定でぎっしりだった。

 

 

部活やバイトに加えわたしは宗教活動も忙しかったが、その合間を縫って1日に2組も3組もの人々と会って遊んでいた。

遊ぶと言ってもそこは田舎の高校生、せいぜいカラオケやらビリヤード、買い物にゲーセン、あとはファーストフードで何時間もダベるくらいのもんだ。

 

小5で引っ越した家が嫌いなこともあった。

家族が嫌いだったわけではない。家が嫌だった。

暗くて狭くて、居るだけで陰気に病気になりそうな家。早く出たくて仕方なかった。

高校以降は家ではほんとうに晩飯食って寝るだけの暮らしだった。

 

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当時熱心だった宗教活動上、友人はひとりでも多いほうがいい。

 

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半分はそれへの義務感、あとの半分は単純にさみしがりの人好きだったのだろう、とにかく誰かと一緒にいたかったし話していたかった。家にいるわずかな時間すら、ほんといっつも誰かと長電話していた。

 

 

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そういった要素が手伝って当時のわたしのスケジュール帳はびっしりだった。

朝部活、そのあと中学の友達グループAとカラオケ、昼に別の友達Bと飯を食い午後は宗教の集まり、そのあと高校の友達グループCと買い物、夕方からバイト友達グループDと晩飯、みたいな毎日。

同年代と比較しても友達は相当多いほうだったと言って差し支えないだろう。

 

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でも、ふと思ったんだよ。

 

 

いまでこそ一人一台携帯電話(っていうかこの呼び名いつまで通用すんだろ。かといってスマホってひとくくりに言っちゃうのも抵抗あんだけど…)で24時間いつでも連絡可能だが、わたしの高校当時はまだまだポケベルさえ普及していなかった。

 

え、じゃあ予定ってどうやって立ててたんだろ?

いやそりゃ部活やバイトやってのは普通に学校行くのと一緒だから決まった時間に決まった場所に行けばいいけどさ、友達とどこどこ駅で何時に会う、って予定をそれこそ1か月も先までびっちり入れてたわけで。しかも隙間時間に詰め込むように。

毎日会うような相手ならまだしも、別の学校へ行ってるコとか、どうやって予定決めてたんだろ?

唯一の連絡手段である自宅電話が当然そのツールなんだけどさ、ひたすら家にいないわたしは夜帰宅してから家族から「誰々さんから電話があった」って聞かされる。

でも遅いと折り返しの電話なんてできないし、自宅に誰もいないことだってしばしばあった。

 

 

つまり、むしろ、だから「スケジュール帳がいっぱい」だったんだろうな、と。

 

街中で駅前で久しぶりの友達とばったり会う。

今みたいに気軽にラインするねーメールするねーってできないから、次いつ会えるかなんてわかんない。

だからその偶然を逃さないように、その場で無理やり約束をしてたんだろうと思われるのさ。

 

 

便利になったからこそ結べないご縁を、不便ゆえの情熱でたくさん結んでいたんだな、といまさらながら認識した。

わたしにとって、高校3年間が人生の中でもっとも忙しかった時期だ。

ひとりでも多くの友達と会って話して遊ぶことこそわたしの人生の義務で使命で喜びだった。彼氏ができてもその扱いはその他友達と同程度かそれ以下だった。

その後はむぺむに出会い、生活は一変するわけだが。

 

 

いまじゃ1か月はむぺむ以外の誰とも会わず話もしない、なんてのもザラだ。

我がことながら、とても同一人物とは思えない。

 

 

当時の自分を唾棄すべきものだと思ってるわけでもないし、今の自分を嘆かわしく思うわけでもない。

わたしは人生の定量ぶんをはるかに超えた友達づきあいを当時していたと思うし、いまはあきらかに水準を下回った暮らしをしている自覚はある。

 

ただ、それらはいずれも「通信の驚異的発達」と無関係ではないのだと今改めて認識した。

 

 

昔は「こんなチャンスなかなかないから!」と予定を詰め込む。

今は「いつでも連絡すれば会えるから」とあえて約束をしない。

 

 

便利になったことは間違いないが、そうして約束をしなくなると結局会うチャンスを逸することは多い。

いっぽうで連絡手段があればこそ会うことが、そもそも出会うことが叶った縁もいくらもあるわけで。

 

 

どちらがいいとか悪いとかではもちろんない。

ただ、時代は流れているんだな、と自分のまっしろなスケジュール帳を眺めてぼんやり思った。

 

 

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テレビの処分は意外と大変

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夏真っ盛り!いやー毎日暑い日が続きますな。

実にうんざりするレベルの暑さですが、夏は暑いもんだ。

夏の話と近況報告で記事が終わっちゃいそうなのでそれはまた次の機会に譲るとしてきょうはテレビの処分のお話を。

 

 

お店の閉店時にテレビをもらってきました。

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うちのテレビが見られないってほどではないんだけど少し調子悪くて、サイズもまったく同じだったのでなんやかやあってもらい受けることになり。

取り外し工事及び取り付け工事ははむぺむが行いました。

 

 

取り外したテレビは調子悪いとは言えまだまだ見られる。

サイズは50インチと実にデカい。わたしひとりじゃ重くて上がらない。

中古屋あたりで買い取ってくれるんじゃないかとタカをくくっていたが、何件か電話で当たると型番ではねられた。

10年くらい前のモノだと値段がつかないので買い取れないとのこと。もうちょっと正確に言うと、もはやテレビは液晶じゃないと価値がつかないんだって。

引き取りもできませんとのご回答。これはちょっと意外だった。

 

で、仕方なく市町村のごみ処理ルールに従って処分をしようとしたら、これまたなんだかかなり複雑。

自治体によってルールは異なるだろうけど、うちんとこでは

 

・郵便局でリサイクル料金を払ってリサイクル票?みたいなのを買う

・市町村指定の業者に連絡して引き取りに来てもらう

 

リサイクル料=つまりテレビの処分費用は3000円弱。

そのほかに指定業者の出張作業費がかかる。これは業者によってかなりまちまち。わたしがあたってみた数件では5000~8000円くらいだったと記憶している。

しかも集合住宅だと部屋までは取りにきてくれない。ひとりで上がらないサイズなのでこれは非常に困る。という話をどっかに問い合わせたときにしたら、じゃあもうひとり派遣するよ、そのかわり出張料金もうちょっとかかるけど、みたいな話をされた。

 

うーん、手間も金もやけにかかるな。

これもう、民間の不用品処理業者のほうが安上がりじゃないか?

 

とは言っても室内に入ってもらわないといけない性質上、そういうのはちょっと怖いと言えば怖い。もちろん玉石混交なんだろうけど、あんまりいい噂も聞かないし…

 

ネットでいろいろ検索すると美辞麗句の並んだ広告サイトばかりが目に付いて、なかなか頼む気にならず…

結局口コミ関連から当たっていって、電話の応対もよかった1軒に決めた。

 

当日予定よりだいぶ早い時間に業者さんがトラックで到着。

事前にテレビ以外にも引き取ってほしいものがあればどうぞと聞かされていたので、古くなった布団やらなんやら細かいものも一緒にお願いした。

肝心のテレビは重いので、台車まで業者さんと一緒に積み、ほかのこまかいものを持って一緒にトラックまで行った。

2往復くらい、作業時間は15分もかかってないかな。

お代はぽっきり1万円。前出の処分費用を考えると実に格安、良心的。

 

どうしても保守的なのでそういうときは「市町村の取り決めに従って」と考えがちだったのだが、民間のサービスも上手に賢く使っていかないといかんなとしみじみ思った。

 

 

 

ちなみにその業者のお兄さんが予定よりだいぶ早くいらしたせいで着替える暇がなく、まるっきり部屋着のまま応対した、

何着てたってべつに他人はそんなの気にしちゃいないし、と思っていたら

 

「なんかマリンスポーツでもやるんですか?」

 

うん、まあ、地黒だから、夏が来ると例年「焼けてるね」って言われるよ。

何年前だか流行った時代遅れのサーファーブランドだかのTシャツ着てるよ。10年前くらいに人からもらったものだから何のブランドかさえよく知らないけど。

暑いから生地ペラッペラの変な派手な花柄の短パンはいてるよ。

どれを見てその質問をしようと思ったかはわかんないけど、たしかにどっからどう見てもそっち系の人だよな。

 

「いや、つーか泳げない」

 

さすがにちょっとビックリしてた。

イメージっつーのは面白いもんだね。

 

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閉店から早や3か月~思い出す瞬間

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以前のお勤め先閉店から気が付けばもう3ヵ月!

ということはつまりプー子歴もはや3ヵ月のたるたるです、お久しぶりですこんにちは。

 

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ブログもずいぶん書いていませんでした。

このままフェイドアウトかと思いきや、どっこいわたしはしぶといですけえ、そう簡単にはくたばりませんぜ。何の話だ。

 

 

次の仕事が決まったかと思いきや10分で辞めた顛末は先日書いたとおり。

 

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現在も絶賛求職中です。

働かなくても大丈夫なら無理に働くことはないのでしょうが、暮らしにメリハリがつかないので精神的に病んでいきます。

地元でもなけりゃ子供もいない、となれば、外界との接触がまったく絶たれますからね。

もちろん大丈夫な人はたくさんいるでしょうが、わたしはダメなタイプ。

過去数度経験済。

 

なんだかんだ言ってプー子暮らしを満喫してはおりますが。

心の洗濯、なんて言いますが、洗濯もやりすぎるとボロボロになりますけえな。

 

 

さて、大好きだったお勤め先のお店が閉まってもう3ヵ月も経つわけですが、ちょうどそのへんからブログをまじめに更新しなくなっていたので、ちょっとお店のことを振り返ってみようかと。

 

 

閉店の予定を知ってからずっと感慨深い思いで働いていたが、そうして日々ちょっとずつかみしめていたことで、かえって「まとまって襲ってくるさみしさ」みたいなものはなかった。

あー、終わりなんだなー、くらいで、わりと淡々と最後の勤務を終えた。

 

わたしの最後の勤務日の翌日が閉店日で。

はむぺむと二匹で最後の夜は食事へ行った。

案外込み合っていて、時間も比較的遅かったのであるものをとりあえず出してもらった。

 

ここの料理も食べ納めだなー。と漠然と思いながら。

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以前バイトしてたコたちが来ていたり、スタッフと別れの挨拶を軽くしてその夜は引き揚げた。

翌日に店でお別れ会が予定されていたので、そのときにまたしみじみ感慨に浸ればいいやと思って。

 

ところがこの後母から連絡があり、兄貴夫婦と翌々日に墓参りに行くと聞かされる。

急だなおい。

兄貴夫婦は大阪在住で、めったに会う機会もない。

せっかく命日付近の墓参り、みんなで行ったほうがよかろう。

だが父の墓は遠い。

行くなら前日から前乗りしていかないといけないだろう。

さんざん迷ったが、お別れ会を泣く泣く断念。

 

閉店翌日の午前中に店のテレビを取り外して我が家に持ち帰る約束だったので、結局それがお店との最後のお別れになった。

 

ちなみにこのテレビは取り付けもはむぺむがやったもの。

 

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いまだにお店の跡地は閉店した時のままで、テナントが入る様子もない。

まだ行けばやってるような気もするし、もう働いていたのは何年も前のような気もする。

時間の感覚って不思議だ。

 

 

お店自体に際立った特徴があったわけでもなく、そもそも単なるいちパートとして関わっただけだから、それほど思い入れがあるのは逆におかしい気もするんだが。

いまだにふとした瞬間に「ああ、もうお店ないんだっけ」と思い出すことはある。

 

 

その「ふとした瞬間」ってのは

 

働いていた時間帯やら場所やら食べ物や人や、ってものに触れる、ってのが一般的だと思うんだが、わたしの場合はなぜか

 

夕方や夜に外へ出たときとかにふと「ああ、もうお店ないんだっけ」って思う。

 

 

 

何かを見たり聞いたりしてものごとを思い出すときって、その媒介になるものがあるのが普通だろう。

おもに五感への刺激によって脳の奥に眠っている記憶が引き起こされる。

 

 

たとえば高校生の時、卒業式では全然泣く気持ちにならなかったが、教室に戻ってきて席に着いたとたん堰を切ったように泣き出したことがあった。

式では泣いていた子も多かったし、先生や友達と話していて泣く子もいたが、みんなの涙が引いたころになってからひとり突然ギャン泣きしはじめてまわりにえらく引かれた。

 

そこから見える景色がわたしにとっては愛着のあるものだったのだろう。

すごく感覚的で感傷的な話だが。

 

 

お店を思い出すときって、わたしはいつも自分が稼働していた時間以外。

そこで働く自分が好きだったわけじゃなくて、単純にお店のことが好きだったんだろうな。

いやむしろ、自分がいないときの店が好きだったのかも。

それってどうなのって気もするが。

 

 

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ラインスタンプ第2弾完成!~急にうまくはなれないけどさ

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ペンタブ買っていちばんやりたかったことがようやくできました。

ラインスタンプ第二弾の作成!

 

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当たり前だが、ペンタブ買ったからって急に画力が上がるもんじゃない。

もともとヘタクソなのだ。

でもストレス少なく脳内のものを造形として視覚化する作業は実に楽しい。

 

そういうわけで自分で使いたいものをセレクトして、昨日申請、今日承認でめでたく販売の流れとなりました。

 

 

今回はちょっとがんばって24個入りです!

もしキャラとして気に入ってくださる奇特な方がいらしたら使っていただけると嬉しいです…(おこがましい!)

 

store.line.me

 

いやまあそんな図々しいお願いはさておき、実際ちらっとでもご覧いただけると嬉しいです。

 

絵描くの楽しいなー。

 

 

現在2種類のみの扱いですが、こうやってじわじわ一覧に作品を追加していくのってなんか妙な喜びがある。

 

store.line.me

 

いいかげん作成から申請、販売までの一連の流れも記事にしたいんだけど、とりあえず今はできあがったマイスタンプ第2弾をみなさまに見せびらかしたくて。

 

 

↓ここから

 

んー相変わらず自分のラブのアホですなぁ、わたし。

そんな自分、嫌いじゃないです(ダメだコイツ)。

 

↑ここまででワンセット

 

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お台場おまけ~横綱お断り

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 以下の記事の続き。これでこの日の記事はようやく最後。

 

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↑宗谷の甲板にでっかく

 

「No Smoking 火気厳禁」

 

って書いてあって。

 

それを見たはむぺむ

 

「へぇ、横綱お断りだってよ」

 

「?ナンダソレ?どういうこと?」

 

「ノースモーキングって書いてある」

 

「うん、ノースモーキング、って書いてあるよね。

 

…ノースモー、キング。ノー相撲KINGで横綱か!」

 

相変わらずの手前味噌でアレですが、ほんっとはむぺむって天才だわ。

 

 

 

さてお台場のその他をちょろっと追加してこの日の記事を締めます。

 

自由の女神像っていつできたんだっけね。

思ったよりでかくないからなんかちょっと変な感じはする。

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この日は近くで痛車のイベントがあったもよう。

面白そうではあったけど、入場料もしっかりかかるしこの日はいろいろ盛り沢山すぎたので横目でチラ見程度。

単体で街中で見ると微妙な気持ちになるけど、こうして集っているさまはトラック野郎とかとノリは一緒なんだね。

 

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トラック野郎たちをチラ見したときの話↓

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こちらは湾岸署。いやただの警察署なんだけどさ。

なんかドラマとかニュースとかでめちゃくちゃ 見るから思わず観光スポットな気持ちになった。

 

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あちこち散歩をしていたら車を停めたところからは少し離れてしまったし、乗り物好きとしては見過ごせないということでひと駅だけゆりかもめに乗った。

 

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最後はアクアシティ内のラーメン国技館にてラーメン。

 

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www.aquacity.jp

 

ここの赤備で食った。

 

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パン屋を初日10分で働かずして辞めた顛末

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今日の記事長いです。お暇なときにどうぞ。 

 

パン屋さんになる志を語った舌の根も乾かぬうちに辞めてしまいました。

その顛末を語るためには求人広告発見から面接時まで話を戻す必要があります。

 

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前職から離れて早やひと月が過ぎ、ぼちぼち仕事探さなきゃなと思っていたところでパン屋さん新規オープンの記事を目にしました。

わりと近いな。新規だとスタッフもみんなゼロからだし人間関係もめんどくさくなくていいかもな。

時給も悪くない。記事を読み進めていくと、オーナーのコメントが載っていた。

 

けしてそのパン屋やオーナーを悪く言いたいわけではないことを先にお断りしつつ進む。

 

そこには彼の経歴と志的なものが載っていた。

要約すると、学校の先生と政治家をやってきた僕は人を育てる自信があるよ。だから初心者でも大丈夫、みたいな話。

どうもパンが好きでパンに情熱をもって開業するってわけではなさそうだ。

ふーむ、なかなか面白そうな人だ。見てみたいな。

求職欲求より野次馬根性が先行して、さっそく面接予約を入れた。

そもそも新規の店ってめちゃくちゃ倍率高いし、まあ無理だろう。でも面接だけでも行ってみる価値はあるかな。

 

面接予約のための折り返し電話は店長さんからかかってきた。

多少わたわたしてはいるが、社会的にかなりちゃんとした口調と対応。わたしより少し年下くらいだろうか。

面接は店長とオーナーで行うという。このくらいきちんとした人がついているなら大丈夫だろう。ぜひと面接を申し込んだ。

 

さて面接は店舗とは別に某ホテルの会議室を借りて行われた。

会場へ行くと、部屋の前にわたしよりひとまわりくらい若い、わりと派手目で性質も一見キツそうな女性が受付をしていた。

たまたまその時間に面接に来る予定だった人がキャンセルになったようで、わたしひとり。時間までお待ちくださいと部屋の外で椅子にかける。

手持無沙汰だったのでその女性に話しかけると、陽気に応じてくれた。

聞けばその人は店長の奥さん。この日もボランティアで手伝っているのだと語った。

オーナーのわがままでお店やるみたいだからねえ、どうなることやら、とちょっと心配そうに小声で。

パンの職人は抱えておらず、当然パン屋の経験などはなく。当面は派遣の職人を雇ってこれから育てるつもりだそうな。現在はオーナーと店長がパン講習に通っている、みたいな状態だと。

チャレンジングだなマジで?

お店に出るのか訊くとその予定だと答えたので、もし面接ダメでもお店オープンしたら楽しみに行きますよ、というと

「よっぽど暗い人とかじゃない限り全員取ってるみたいだから絶対大丈夫だよ」

 

時間になり入室。

オーナーと店長が並んで座っている。店長は電話口の印象どおり、活発でちゃんとした人。イメージよりは若いかな。

オーナーは眉間にしわを寄せて気難しそうな顔をしていた。

面接が始まり質疑応答。店長は具体的にシフトを組む立場上、時間の融通と緊急対応ができるというわたしを非常に重宝がってくれた。

だがオーナーは「あなたにとってパン屋とはなんですか」とか訊いてくる。

TVチャンピオンかよ。それ時間の限られたこういう席で必要な質問?

 

時間の希望と融通が利くという話はとっくに済んでいたあとに「9時からとかは希望者たくさんいるんですよね、店としては早朝や夜に人が欲しいわけで」とか言う。

その話さっきしたよ。そりゃそうでしょうね、という言葉をあやういところで飲み込んだ。

 

さらになぜかザ・パン屋なユニフォームが3枚そろえられていて、サイズを知りたいから着ろという。

いや、いいんだけどさ、なんかいろいろ順番おかしくない?

着た後で「ところでお子さんはいくつのなの」。

冒頭で子供はいませんって言ったよね?だからこそ時間に融通が利くって話ずっとしてたよね?

この人全然人の話聞いてないんだなとそのとき思った。他人に興味がないんだな。

さすがにこのときは店長が「さっき伺いましたよ」とキツめにオーナーをたしなめていた。

ちなみに30分くらいいろんな話をしたが、一度も給料に関する話は出なかった。わたしもあえて質問はしなかった。

 

そして最後の最後に悪印象を決定づける一言をオーナーが口にした。

「ふーん、法学部出身なんだ…もったいないねえ」

 

この価値観。知ってるよこういう人種。

この人の下で働くブルーカラーは、一生人扱いしてもらえないんだろうな。

 

 

それでも、そんな数十分で他人を判断するのはよくない。

一緒に働くうちに心を開いていけるかもしれないし。

なんといっても店長とその奥さんがどう見てもいい人だ。

いやいい人かどうかはわからないけど、少なくとも話のできる人たちだ。話の分かる人たちだ。わたしはふたりとも好きだ。好感を持った。

彼らとなら、わがままでわけわかんないオーナーの下ででも力を合わせて頑張っていけるだろう。

 

とまあそういうわけで面接は終了。合否の電話は2,3日中にしますと告げられて会場をあとにした。

店長の奥さんとは「お店で会いましょう、一緒に働けるの楽しみにしてます」と手を振って別れた。

翌日に奥さんから採用電話あり。

お店に行く日を確認して「じゃあお店で会いましょうね」と電話を切った。

 

さてそこから1週間ほど。

翌々日にお店に行く日を控えていたある日中に知らない番号から電話。

出るとオーナーだった。

「あの、店長から聞いてますかね?次お店に来る日」

「はい、お約束してますよ。翌々日の午前10時にお伺いいたします」

「あーそうですか、まあいちおう確認だけです」

妙な電話だなと思いつつも、確認だったんだろうとそのときはなにも疑わなかった。

そのときは。

 

 

当日。

 

約束の時間10分前くらいに店に到着。

事前に聞いてはいたが店の改修がまるで間に合っていない。

そのわりに稼働してる職人の数は少なく見える。大丈夫かコレ。間に合うのか?

 

店の裏側の入り口に女性が立っていた。が、店長の奥さんではない。

まあボランティアだって言ってたし、店が開くまではいないのかな。

バリバリ工事中の室内に入ると、狭い部屋にみっしりパイプ椅子が置かれ、すでに10人ほどが無言で座っていた。

何人かは挨拶を返してくれたが、どうにも陽気なメンツとはいいがたい。

いやちゃんとした人は何人かいたけど、それはそれで学級委員長的な。

場の雰囲気を作るために何か話そうか考えたが、ここは黙っておこう。

まだ状況もつかめていないのにむやみに目立つのはよくない。

ぐっとこらえて無言でキョロキョロ。あーまだ照明器具もついてないのね。電線ぶらさがってる。とりあえずこの部屋だけあわててエアコンつけたんだね。説明書置きっぱなし。ついつい電気屋の妻目線。

それにしても狭い。しまいには椅子が足りなくなる。事前に何人来るかわかってるのにここしか場所なかったの?だったらエアコンなんてなくても、職人いても、広いスペースのほうがましだと思うんだけど。

ちなみにその日だけで初顔合わせの人が15人くらい、全部で4~5日あるようなので60人以上取った計算。

奥さんの言う通り、ほんと手あたり次第なんだな。

 

 

ようやく時間になり、狭くて入れないので部屋の入り口でオーナーが話を始めた。

 

「どうも、はじめまして、わたしが店長の〇〇です」

 

??

???

 オーナーでしょあなた?

と思ったら

「前任の店長は先月末をもって退職しました」

 

いやいやいやいやいやいや、ないわー!!!!!

久しぶりに目が丸くなるほどの衝撃発言を聞いたわ。

 

もうこの発言で辞める決心は完全に固まったが、さて言い出すタイミングがつかめない。

みんなのまえでなんでこの土壇場で店長が辞めたのかなんて訊けるわけがない。

ほんとは訊きたいけど、それをやったらほかのスタッフのテンションだだ下がりだ。さすがにわたしもそこまで人でなしではない。

退室のタイミングをうかがいつつ話を聞いていた。

店長兼オーナーはまず地図とチラシを出してきて、二人一組でポスティングをしてきてほしいと言う。

なぜかこれはゼンリンのなんですけど、とか地図について語る。

ピンポンは押さなくていいですとか言う。そりゃそうだよ訪問販売かよ。

さらに7月8月のシフトを提出しろと紙が回ってくる。机もないこの狭い部屋でそれを書けと。

そもそも契約とかはどうなってんのよ?給料の話もここでもまだ「き」の字も聞いてないよ?

 

そりゃオープニングでわからないことだらけでごちゃごちゃしちゃうだろうさ。

でもだからこそ店長夫妻がいたわけで、彼らがサポートしてたからわたしも働こうと思ったわけで。

一緒に支えて苦労しようと思えるほどオーナーに義理も情もあるわけじゃない。悪いけどわたしはもう帰るよ。

退室のタイミングはついになかったので仕方なくシフトの紙をみんなが記入しはじめたときに席を立ち、白紙の紙を差し出して

「すみませんが、店長夫妻と働けるのを楽しみにしていたので…お店がオープンしたらお客さんとしては来ますので」

と告げた。

オーナーもべつに引き留めるでもなく、そもそも彼は誰の顔も名前もまるで把握できていない。そうですかとだけ答えた。

受付していた女性(たぶん派遣とかで雇った感じの事務的な人だった)から「おつかれさまでした」と背中に声を受けながら逃げ出した。

たぶん部屋の中にいた同僚になるはずだった人たちは「何あの人!?」って思われていたろうな。怖すぎて振り返ることはできなかった。

 

 

時計を見ると10時08分。

間違いなく自分史上最速記録だなこれ。

まだ働いてないし契約もしてないから、お仕事見学みたいなもんだったと思えばいいのか?

 

はむぺむに

「パン屋やめた!」

とラインすると

 

「なんでじゃー」

「可愛いー!」

「短気ー!」

 

 

またしごとさがさなきゃ。

 

ちなみに件のパン屋さんはオープンしたら客として遊びに行きます。

楽しみ!

 

 

ネズミは船が沈む前に逃げ出すんだぜ。

まあすでに2度の沈没船に最後まで乗ってたわたしの言うセリフじゃないけどな。

 

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言い訳を並べたあとで「言い訳はしない」と言うスタイル

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ー2年以上続いた毎日更新がついに途切れたが

 

率直に言って残念です。

実際、4月ごろから写真投稿やスマホからの更新が増えて、ここ最近は夜だいぶ遅くなってからのやっつけ更新だったりで、時間の問題だとは思ってましたけど。

 

ー理由は

 

理由はいくつもあるんですけど。

まず、パソコンをあまり開かなくなりました。

 

ー新調したばかりなのに?

 

新調したばかりだから、ですかね。どことなく他人行儀で、まだ手になじまないんです。

それと、はむぺむがこのところ比較的自宅滞在時間が長い、ことも関係しています。

まあ長いと言っても一般的なサラリーマンよりはいないと思いますが。

基本的にわたしがパソコンで遊ぶのは、はむぺむがいない時間の暇つぶしなので、彼がいるとパソコンには寄り付きません。

 

ー仕事も辞めて時間はたくさんあったのでは

 

そうですね。逆にそれで、生活にメリハリをつけられなくなっていたのも理由のひとつです。

気が抜けたのもありますし、次の仕事を探さなきゃという焦燥感も少なからずありましたし。

 

ー空いた時間は何をしていた

 

ちょうどパソコン新調の少し前にスマホも新調して、容量も増えたので安心してスマホゲームにはまっていました(笑)

それについてはまた別の機会にゆっくりお話できればと。

あとは微妙に古いアニメをやたら観たり、スーファミ引っ張り出してきてゲームをしたりしていました。

 

ー今後は

 

毎日更新は正直厳しいなとしみじみ思い知りました。人間てのは不思議なもので、やらねばと思うとほんとうにたいしたことないことでも、重い負担になるのだなと。

書きたいから書いていたはずなのに、書かねばにいつの間にかなってしまっていた。

どんなに好きなことでも義務化してルーティンになるともうそれは仕事です。

これからは、書きたいときに書きたいことを書く、至極一般的な普通のスタイルでゆっくりのんびり続けていければと思っています。

 

ーそう言って更新間隔が伸びてフェイドアウトしていくのがパターンだが

 

飽きちゃったらそうなるでしょうね。

絵のほうはどうなるかわかりませんが、少なくとも文章を書くことはかれこれ河岸を変えながら20年くらい続いているので、飽きてやめちゃうってことはないと思います。

絵もせっかくペンタブ買ったんだから、継続的に書いていきたいですけどね。

20年書けばうまくなる気もしますし。

 

ー仕事が始まるが更新に影響は

 

たぶん、かえって更新するんじゃないですかね。短時間拘束されることで生活にメリハリもできますし、人と接しているとなにか発信したいと思う機会も多くなるのではないかと。

 

 

更新頻度は多少まちまちになりますが、これからも当ブログは細々と続けていきます。

もしも定期的に遊びに来てくださっている方がいたら、いつもありがとうございます、そして更新止めちゃってごめんなさい。

今後ものんびり楽しんで更新は続きます。

お付き合いいただける奇怪なアナタに心からの愛と感謝を。

 

ではでは、これからもよろしくお願いいたします。

 

 

 

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梅雨時

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じめじめした不快指数の高い日が続くが、雨は嫌いじゃない。

いやまあ、出かけるときは好きじゃないけどさ。晴れに比べると傘という余計な荷物も増えるし、徒歩でも車でも視界が悪くなる。


でも家のなかで聞く雨音は、なんかいい。
いろんな雑味を洗い流してくれる感じもいい。
思わず詩人になっちゃうのも、梅雨時ならでは雨効果。


梅雨が明けると夏が来る。
巡る四季ももう何十回も経験しているはずなのに、いまだに季節の移り変わりは新鮮な驚きを運んできてくれる。


詩人だね!(自分で言う?)

ラムネバーがアホみたいに好き

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もともと好きだったけど、最近特にアホみたいに食べてる。
中にラムネの粒が入ってる。
コーラ味と半分ずつ入ってる。


10本入り買ってきて3日持たない。
2本食べ4本食べ、下手するとその日のうちに食べ尽くす。


まだ夏は遠いのに、こんなんで大丈夫かわたし。

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